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E106 修正候補 投稿者:さ@ 

○前提
・宇宙開発センターでは迫ってくる天体、飛翔物を追跡判定できる。=宇宙の様子を観察することが出来る
・宇宙を観察することが出来る=光や赤外線や電波等を利用して観察している
・光や赤外線や電波等を利用して観察している=受信した反射波などより反射体の組成が判別出来る
・反射体の判別が出来る=宇宙の惑星等の分布や組成等をある程度は情報として取得している=宇宙開発センターと宇宙港で、捜索範囲をある程度は見当をつけることが出来る。


○宇宙へでたら
・ミアキスから宇宙港や開発センターへデータを送ることにより、両施設のバックアップを受けることが可能である。

○移動しているとき
(AR消費がなければ)
・周囲にセンサーを効かせつつ、データを採取しながら移動する。

t:エステルは宇宙船で一生を暮らす民出身であるので宇宙での燃料になりそうなものや状況、場所についても知識がある。


あとなんだろう・・・

2008/04/24(Thu) 23:50:08  [No.371]


Re: E106 修正候補 投稿者:夜狗樹@FVB 

f:FVBは宇宙を故郷とする藩国である = 側面:宇宙で生活するための資源・燃料を確保(捜索)するための過去のデータが存在・参考にすることができる。
f:FVBには宇宙船で一生を暮らす民出身であるエステルが存在している = 側面:宇宙探索に際し、助言を受けることができる。
f:FVBには発掘してきた宇宙船である冒険艦蒼天号弐が存在している = 側面:蒼天弐より、もともと藩国に存在しなかった宇宙の情報を参照することができる。
f:FVBは宇宙開発国である = 側面:宇宙を開発(開拓)することに長けている。
f:FVBは宇宙技術を持っている = 側面:宇宙探索を助ける技術をもっている。
 
あとは宇宙アイドレスに秀でている宰相府に情報協力を求めるとか・・、イカナにうまそうなものありそうな場所しらない?、と聞いてみるとか・・現実的でない orz

2008/04/25(Fri) 02:38:16  [No.372]


6つ?追加(+) 投稿者:夜狗樹@FVB 

とりとめがなくなってきました。

f:今回の冒険の総指揮は藩王であるさくらつかさが現場で行っている = 側面:情報取捨、意思決定、伝達などを迅速に行うこと出来、かつ、部隊の士気向上にもつながる。
f:宇宙開発センターでは迫ってくる天体、飛翔物を追跡判定できる。 = 側面:宇宙開発センターではテラ宙域における物体、物質の監視、測定、解析を行うことが可能である。
f:FVBは宇宙を故郷とする藩国である = 側面:宇宙で生活するための資源・燃料を確保(捜索)するための過去のデータが存在し、かつ、宇宙開発センターで分析、探索の役に立てることができる。
f:ミアキスの人員は宇宙艦長または船乗りのアイドレスを持つ者で80%以上を占めている = 側面:専門家である艦長の指揮と船乗りの働きによりミアキスの操艦をよりスムーズに行うことが出来る。
f:宇宙探索での安全確保 = {
 側面:ミアキスでの宙間航行中は宇宙港・宇宙開発センターとのやり取りを必要最小限に抑えることにより、最低限必要なバックアップを確保しつつ、かつ、通信傍受に対する安全性を確保する。
 側面:ミアキスでの宙間航行中は可能な限り慣性飛行を続け、熱や電波の発生を抑える。

f:FVBは宇宙開発国であり、宇宙技術を持っている かつ エステルに事前に助言を受けている = 側面:宇宙探索に適切な装備をミアキスに持ち込み、現場から必要な情報を宇宙港、宇宙開発センターに送信、バックアップの役にたてることができる。
 
なんか通るかわからなくなってきたので分解。(と、{}使っていいのかわからないので接続。)
(f:FVBは宇宙を故郷とする藩国である = 側面:宇宙で生活するための資源・燃料を確保(捜索)するための過去のデータが存在する。
 f:宇宙で生活するための資源・燃料を確保(捜索)するための過去のデータが存在する = 側面:宇宙開発センターで分析、探索の役に立てることができる。)
(f:FVBは宇宙開発国であり、宇宙技術を持っている かつ エステルに事前に助言を受けている = 側面:宇宙探索に適切な装備をミアキスに持ち込んでいる。
 f:宇宙探索に適切な装備をミアキスに持ち込んでいる = 側面:ミアキスから必要な情報を宇宙港・宇宙開発センターに送ることが出来、バックアップの役に立てることが出来る。)
(f:宇宙探索での安全確保 = 側面:側面:ミアキスでの宙間航行中は可能な限り慣性飛行を続け、熱や電波の発生を抑える。また、通信は必要最低限に落とし、バックアップ確保と同時に通信傍受に備える。)

2008/04/27(Sun) 20:28:46  [No.379]


2つ 投稿者:夜狗樹@FVB 

からめ手というかこじつけというか(ぇ
 
f:ミアキスの乗組員の中にオペレーター行為が可能な者がいる = 側面:通信のやり取りを円滑に行うことが出来、より的確なやり取りが可能となることでバックアップの情報の精度が向上する。
f:FVBが所有しているミアキス・蒼天号・蒼天号弐は宇宙で運用されたことがある = 側面:運用された宙域で得た情報を宇宙開発センターで比較・分析することにより、探索の役に立てることができる。

2008/04/29(Tue) 13:00:43  [No.383]


光学的調査の段階でスペクトル分光を用いて星間物質やら天体の持つ固有の組成を調査できている。>施設に突っ込みある場合は蒼天弐式搭載設備欄参照。
電波捜査においてもも然り。
T9出撃時に周囲の地形(空間)データをリューンドライブが自動で採っている、コレを解析し推測した。

以上、大体の目星はついている。

2008/04/25(Fri) 06:55:50  [No.373]


いわずもがなだけど念のため 投稿者:曲直瀬りま@FVB 

f:採掘地の条件 = 
{  側面:大気のない惑星または小惑星
  #大気があると積み込みにもシャトルが必要
  側面:埋蔵量より採掘しやすさが優先
  #巨大惑星の地中深くの2000万トンより表面に露出した小惑星の20万トン
  #できれば低重力。}

2008/04/26(Sat) 16:39:05  [No.377]


追加 投稿者:さ@ 

探索系

f:艦隊からの観測データと宇宙港からの観測データを比較検査してさらに絞り込む。
f:探索している惑星等は通常見かけより質量や密度の高い傾向になる。
f:共和国軍が宇宙に展開していることを、宇宙港・宇宙開発センター経由で宰相府へ伝える。
f:イカナに助言を受ける(大マジ)

2008/04/28(Mon) 23:50:14  [No.380]


1コ追加。 投稿者:さ@ 

f:宇宙で行動する際には両施設と常時接続を行うことで両施設のバックアップを得ることが可能である。
 =側面:宇宙開発センターには100人の管制官がいる
 =側面:施設だけではなく、100人分の知恵も借りることが出来る

2008/04/29(Tue) 13:07:45  [No.384]


2回目用選択 投稿者:さ@ 

f:FVBは宇宙開発国であり、宇宙技術を持っている かつ エステルに事前に助言を受けている = 側面:宇宙探索に適切な装備をミアキスに持ち込み、現場から必要な情報を宇宙港、宇宙開発センターに送信、バックアップの役にたてることができる。
f:今回の冒険には藩王であるさくらつかさも参加している = 側面:情報取捨、意思決定、伝達などを迅速に行うこと出来、かつ、部隊の士気向上にもつながる。
f:宇宙開発センターでは迫ってくる天体、飛翔物を追跡判定できる。 = 側面:宇宙開発センターではテラ宙域における物体、物質の監視、測定、解析を行うことが可能である。
f:FVBは宇宙を故郷とする藩国である = 側面:宇宙で生活するための資源・燃料を確保(捜索)するための過去のデータが存在し、かつ、艦隊からの観測データとを宇宙開発センターで分析比較検査してさらに絞り込むことで探索の役に立てることができる。
f:ミアキスの人員は宇宙艦長または船乗りのアイドレスを持つ者で80%以上を占めている = 側面:専門家である艦長の指揮と船乗りの働きによりミアキスの操艦をよりスムーズに行うことが出来る。
f:宇宙探索での安全確保 = {
 側面:ミアキスでの宙間航行中は宇宙港・宇宙開発センターとのやり取りを必要最小限に抑えることにより、最低限必要なバックアップを確保しつつ、かつ、通信傍受に対する安全性を確保する。
 側面:ミアキスでの宙間航行中は可能な限り慣性飛行を続け、熱や電波の発生を抑える。

 

2008/04/29(Tue) 01:10:25  [No.382]


選択2 投稿者:さ@ 



f:FVBは宇宙を故郷とする藩国である


 =側面:宇宙で生活するための資源・燃料を確保(捜索)するための過去のデータが存在する。


f:FVBは宇宙開発国であり、宇宙技術を持っている かつ エステルに事前に助言を受けている


 =側面:宇宙探索に適切な装備等をミアキスに持ち込み、現場から必要な情報を宇宙港、宇宙開発センターに送信、解析の役にたてることができる。


f:FVBが所有しているミアキス・蒼天号・蒼天号弐は宇宙で運用されたことがある


 =側面:運用された宙域で得た情報を宇宙開発センターで比較・分析することにより、探索の役に立てることができる。


f:今回の冒険には藩王であるさくらつかさも参加している 


 =側面:情報取捨、意思決定、伝達などを迅速に行うこと出来、かつ、部隊の士気向上にもつながる。


f:船の搭乗の人員は宇宙艦長または船乗りのアイドレスを持つ者で80%以上を占めている


 =側面:艦長の指揮と船乗りの働きにより、より精細な操艦をよりスムーズに行うことが出来る。


f:宇宙で行動する際には宇宙開発センター・宇宙港と常時接続を行うことで両施設のバックアップを得ることが可能である。=
{

 側面:宇宙開発センターではテラ宙域における物体、物質の監視、測定、解析を行うことが可能である。


 側面:艦隊からの観測データとを宇宙開発センターで分析比較検査してさらに絞り込むことで探索の役に立てることができる。


 側面:宇宙開発センターには100人の管制官がいる


 側面:施設だけではなく、100人分の知恵も借りることが出来る


 側面:安全面もしっかりと考慮した支援を受けることが出来る

}
 


f:宇宙探索での安全確保 ={


 側面:信傍受や共和国軍などに対する安全性を確保するため、通信の指向性や暗号化、接続回数等を考慮しつつ通信の接続の維持を図る。


 側面:ミアキスでの宙間航行中は可能な限り慣性飛行を続け、熱や電波の発生を抑える。


} 

2008/04/29(Tue) 14:55:40  [No.385]